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腕時計を購入する時はは、まず見た目で選ぶ事から始まり実物を触りデザインと大きさや色そして機能性などを知って購入するのかを決めるそんな感じだと思います。まあ、その前にネットや雑誌などで見ていてある程度のブランドなどは決めてますよね。

腕時計を見た目で選ぶ⁈

引用元:https://the-ticken.com

見た目での選び方としてファッション的な感覚で腕時計を選ぶ時、デザイン、大きさ、色などと服装や小物などに合わせファッションアイテムとしての選び方もあります。

時代と共にファッションなどは変化するし考え方だって変わります。腕時計も時代と共に変化していますね。小振りで薄めの物からデカ厚まで時代に合った物が流行りまた戻っていくみたいな感じです。

 

ファッション的なセンスや合わせ方も人それぞれで自分なりに合わせればいいし他人がどう思っていようが自分がいいと思えばなんでもアリ!

そしてこのブランドが好きだとか有名人が着けていてカッコいいからでもいいですよね。

ブランドの中でも特に人気モデルだと他人とかぶる事もあるのですがそれも人気の証ですね!

 

個性派なら人と違うのを選ぶでもいい!見た目で自分の満足感や所有する喜びがあればそれでいいですよ。

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着け心地で選ぶのは自分の感覚。

 

薄くて軽い腕時計だと着けていて気にならないしとても楽です。着け心地もいいと思いますがなにか物足りなさを感じることもあります。

私はそれよりも意外と重めの重圧感だったりデカ厚の迫力が好きだったりもします。

これは表現が難しいですが重くても吸い付く感じや、大きくてもべタッと張り付いた感じが好きなのです。もうこの感覚は本人しか分かりませんね。その腕時計の着け心地が好きなのです。

 

自分の腕の太さや形に合あってる感覚は着けていて気持ちのいいものです。たとえばブレスレットの幅がストレートタイプなだけでも着け心地が違います。

よくバランスがいいとか聞きますがそれも人それぞれ腕の太さとの感覚なので違うかも知れません。実際に触って腕に乗せて初めてわかる感覚もあるのでそれぞれの腕時計と比べてみて下さいね。

 

人間の手から伝わる感覚はもの凄く繊細でいろんな情報を知り感じとる事が出来ます。ざらついてる、ツルっとしてる、カチッと動く、少しぐらつく、動きが硬いなど様々な感覚を感じ取れるのです。私が人間の感覚で凄いと思ったのは剛性感で、よく使われているのは車やバイクなどのフレームやボディーなどを表現する時に使われています。

 

昔の趣味でマウンテンバイクを乗っていましたが、マウンテンバイクでもダウンヒルという山を下る競技でしたので一般的なチャリンコとは別物のガッチリ作られたチャリンコなのでメーカーによってフレームなどは全く違います。

 

そしてある時、他人のマウンテンバイクを借りた時に衝撃がはりました!なんじゃこりゃ!ハンドルを持った瞬間に全く違う別次元のチャリンコなんです!カッチリ感というか剛性感がまるで違うのがひしひしと伝わってくるのです。

 

そんな感覚みたいな事も腕時計にもあると私は感じていてブランドの差やモデルによっても表れるのだと思いました。剛性感が好きだとか柔らかい感じがいいとかは人それぞれですのでどちらが良いとかはないですね。

 

見た目が良く人気のある腕時計は大体どれも着け心地がいい物が多いです(笑)  ただ、本当にに自分の腕に合って着けてて気持ちがいい腕時計もあると思うので探してみるのも楽しいですよ。

 

まとめ

見た目で選ぶなら自分の好みで選べばいいですし有名人などの着けている時計もいいと思います。

ただしひととカブったりするので嫌なら他で気に入った腕時計を探して欲しいです。

 

着け心地は人それぞれ腕の違いもあり着けてみながら選んで欲しいです。大きさと質感や重さなど自分に合った腕時計を探して欲しです。

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